鈴木杏樹に「網タイツを着せて…」/完熟の女優「不貞相手ドラフト2020」(終) (2/2ページ)
そのイヤらしい姿を動画に撮って、何度も鑑賞したい!」
負けじとユリオカ監督は鈴木杏樹を2位指名した。今年の2月、俳優の喜多村緑郎とのホテル不貞が発覚した鈴木だが、「もともと清純派で恋愛経験も少ないまま結婚しただけに、男には従順そう。キツネ顔の彼女には女王様コスチュームが似合う」と妄想する。ホテルにある「ハイレグ網タイツ」を「無理やり着せて、女王様の快感を教え込むのはどうでしょう」とも語る。
一方、1位に続き、2位指名予定の斉藤まで持っていかれた佐々木GMが外れ2位に指名したのが、小雪だ。
「もはや、ここでもかぶるとは…」と前置きして、路線を変更して、高嶺の花の女優に変則プレイを教え込むのも妙味ではないかと語た。
「高慢な彼女がひれ伏して『入れてください』とオネダリするのは絵になりそうです」
最後にユリオカ監督は、かたせ梨乃をまんまと3位に本指名。
「還暦越えでも、いまだに第一線のみずみずしさ」のかたせは、芸能界でも数々の「艶っぽい都市伝説」があるという。そんな彼女に、「性の奥義を全て施されたら本望です。もちろん、全てが終わったあとは夢か現実か、男が抜け殻になるのは避けられないでしょう」(ユリオカ監督)
こんなあられもない妄想を抱かせる完熟の女優たちの“罪深さ”が身に染みる秋、である。