日本初となる、踏み台部分と着地面の両方に静音設計を施した静かすぎる踏み台昇降器「静音踏み台 元気だい」が10月26日より販売開始 (2/3ページ)
防音室の床に布マットを敷きその上に「静音踏み台 元気だい」を置いて、実験者が昇降運動する騒音比較測定を行ったところ、一般的な踏み台と比較して音圧比が約80%減 という結果がでました。
この結果からもわかるように階下に音が響きにくいため、自宅で静かに、かつしっかりと運動ができます。これにより、集合住宅で起こりがちな上下階での騒音にまつわるトラブルを事前に防止することにも貢献いたします。
一般的な踏み台は高さ15~20cmですが、本商品は高さ13 cmと少し低めで、足腰が弱い人でも続けやすい設計となっています。重量は片手で持っても軽い約550g。折りたたむことでコンパクトに収納できるほか、パッと見ただけでは踏み台昇降器に見えないデザインです。
*自社調べ
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDgyMSMyNTM1OTcjNjQ4MjFfT0RITGNwZ05wUC5qcGc.jpg ]
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■静かな踏み台昇降器で、階下を気にせず巣ごもりによる運動不足を解消
コロナ禍で不要不急の外出を控えることが求められ、自宅でできる運動器具の需要が高まっています。しかし部屋で運動をしたくても、集合住宅では上下階の音が気になる人も多くいらっしゃいます。