【2020年秋】マンガ好きが選ぶ注目のメディア化作品!話題のヒット作品も (2/4ページ)
TVアニメシリーズの続きが描かれた「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」は、10月16日の公開初日からわずか3日間で興行収入46億円を突破するほどの、脅威の人気ぶりを見せています。
【BookLive! ユーザーからのコメント】
・アニメも漫画も両方見ています。TVアニメの続きのストーリーが、劇場版でどのように映像化されてるのか楽しみ!
・原作の面白さもさることながら、アニメの美しい色彩や躍動感、緊迫感に圧倒されています。劇場版、絶対に観に行きます!
②『極主夫道』

2位は、極道+主夫業、という異例の組み合わせとシュールな展開が話題を呼んだ『極主夫道』でした。
2018年の連載開始からSNSで徐々に人気が高まり、現在単行本は5巻まで発売中となっています。
玉木宏さんが主人公を演じる予告編が公開となった際には、その再現度の高さも話題となりました。
【BookLive! ユーザーからのコメント】
・原作のあのシュールさを、どうやって実写化するのか見てみたい。
・原作コミックが大好きで、予告を見ましたが相当クオリティ高そう。主人公と玉木さんがイメージ合いすぎて楽しみ!!
③『ハイキュー!!』

3位は、 高校男子バレー部を題材にした人気作品『ハイキュー!!』でした。