【発表予告】2021年予測 + 2020年回想|ベスト・ランキング発表|ヒット・トレンドや、トレンド・キーワードを発表|消費者経済総研 (3/4ページ)
(発表日よりも前の時点での、対応も可能です)
■取材・出演の ご依頼
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■【過去の内容は?】
なお以前リリースの「2020年 予測」は、昨年に発表しました。
その内容は、「2020年 キーワード」と検索窓に入力する等して、
消費者経済総研の特設サイトを、ご覧ください。
■【プロフィール】
松田 優幸 (消費者経済総研 チーフ・コンサルタント)
◆1986年 私立 武蔵高校 卒業
◆1991年 慶応大学 経済学部 卒業
*経済学部4年間で、
・マクロ経済学(GDP・失業率・インフレーション・投資・貿易収支等)
・ミクロ経済学(家計・消費者、企業・生産者、取引市場等)・労働経済を専攻
*経済学科 高山研究室の2年間 にて、
・貿易経済学・環境経済学を研究
◆慶応大学を卒業後、東急不動産(株)、東急(株)、(株)リテール エステートで勤務
*1991年、東急不動産に新卒入社し、途中、親会社の東急(株)に逆出向
*2005年、商業コンサルのリテールエステートに移籍
*東急グループでは、
消費経済の最前線の現場である、店舗・商業施設などを担当し、
各種施設の、企画開発・運営、店舗指導、接客等で、消費の現場の最前線に立つ
*リテールエステートでは、
全国の消費経済の現場を調査・分析し、その数は、受託調査+自主調査で多岐にわたる。
商業コンサルとして、店舗企業・約5000社を、リサーチ・分析したデータベースも構築
◆25年間の間「個人投資家」としても、活動中。
株式の投資家として、マクロ経済(金利、GDP、物価、貿易、為替など)の分析や、
ミクロ経済(企業動向、決算、市場など)の分析にも、注力している。