コロナ禍で生まれた教育革命!日本の学力を世界一にすることを目指す学習塾が、「眠い時にこそ効果絶大」の大脳学で実証された英単語暗記法をオンライン限定で一般公開! (2/4ページ)

バリュープレス

オリジナルの「SPEED PRINT!!」を使うことで、英単語なら30分で120個を、8時間で2000個を記憶することができます。1日40分やれば、1週間後には1000個覚えられます。その暗記のスピードだけでなく、忘れにくさにも威力を発揮しますので、1か月後、信じられないほど語彙力がアップしていることを実感できます。覚えてもいざというときに思い出せなければ意味がありません。このメソッドで覚えると、1秒以内に思い出せないものは「覚えていない」と判断して繰り返すので、すべての単語の意味が瞬間的に出てくるようになります。つまり長文を読んでいると、知っている単語だらけにすることも、短期間で可能になります。


■コロナ禍で生まれた奇跡、不可能が可能に!!
このメソッドを、塾生だけでなく広く一般の方に対し、最も効果的に伝授したいと、このたびZoomを使った講座をスタートしました。大脳からθ(シータ)波が出ている「ウトウトしている状態」が暗記に一番適している寝る前に実施しています。元来、中高生を深夜に集めて授業を行うことは不可能でしたが、オンラインなら、深夜の通塾が難しい中高生はもちろん、仕事で忙しい社会人でも無理なく受けることができます。大脳学で実証されているように、「暗記作業」にもっとも適している(=効果がある)時間帯は寝る前です。人間が得た情報は、眠っているときに整理され記憶されます。仮に「暗記作業」をしてから寝ない時間が続くと、、記憶した情報が脳に定着しません。更に起きていることで新たな情報がどんどん脳に送られるので、定着していない情報が次から次へと脳から消えていきます。つまり、効果的に記憶を定着させるには「❶暗記作業➡❷眠る➡❸起きて即復習する」ということが大切です。
以前から寝る前に暗記講座を実施したいという思いはありましたが、寝る直前まで生徒を塾に残し授業を行うことは無理難題でした。しかし、コロナウイルスにより緊急事態宣言が発布され、当塾でもオンライン指導を余儀なくされたわけですが、「いかに効果的な指導をするか」を追求していく中で、寝る前にも授業が可能であると思い至りました。まさに、コロナによりピンチに陥った中で生まれた奇跡でした。


英単語の暗記は、入試やTOEICで好成績を獲得する上で必須の要素です。

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