水原希子“過激なハロウィンコスプレ”に賛否「超エロい」「自重しろ」 (2/2ページ)
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The bondage fairy mother has arrived in Shibuyaaa??✨
A post shared by i_am_kiko (@i_am_kiko) on Oct 31, 2020 at 3:56am PDT
“コロナ禍”をスルーした行動に呆れ声も…しかし、今年のハロウィンはコロナ禍で迎えることになったため、例年なら大騒ぎしていた東京・渋谷の若者たちの間で自粛の動きが強まっていた。実際、ハロウィン当日の渋谷の人出は、新型コロナ以前の週末と変わらない程度で、センター街では部分的に人が集まっていたところもあったが、歩くことができないほど密集することはなかった模様。そのため、一部の間では
《今年は渋谷に行くのは自重しろ!》
《コスプレ気合い入れまくっているけど、渋谷の若者は誰も騒いでいなくて笑った》
《コロナ禍だし、いつものように大騒ぎする人はいなかったな。なのにプロのメイクを使ってコスプレってKYすぎ》
《手の混んだコスプレで、やる気満々。でも渋谷では誰もコスプレなんかしてないからね~》
などと、特殊メイクでキメまくっている水原に対して冷笑する声もあがっている。
水原はハロウィンの翌日、オンラインイベント『メルカリ アフターハロウィンパーティー』に出演。使い終えたハロウィングッズをメルカリに出品する〝リユース〟をアピールしたが、大騒ぎしていたのは一部だけで、こちらも大きな成果は得られなかったようだ。
水原のKYぶりに冷たい視線が集まるのは、致し方ないのかもしれない…。