カップ麺を食べる時の新マナーアイテム「麺ウォール」を11月9日に発売。見た目はまるで文具、汁ハネ配慮と周囲からの心理的な遮断の二重効果。 (3/5ページ)

バリュープレス


そんな時に効果を発揮するのが「麺ウォール」です。パソコンのモニターやキーボードに飛んでしまう汁ハネをガードします。「麺ウォール」を利用して“ついたて”を作り、汁ハネを気にせず食べられます。


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閉じた時は、まるでファイルのような見た目です。色合いも落ち着いたブラウンで、引き出しに収納したりブックエンドに立てかけたりとコンパクトに収納できるので、オフィスのデスクでも違和感なく使えます。


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通常はB5ノート程の大きさで、3つ折りである「麺ウォール」を開けると“ついたて”が出来上がります。ビニール素材で簡単に汚れを拭き取ることができ、お手入れが楽です。

■麺ウォールは“ひとり時間”を作る心理的な壁の役割も果たす

この“ついたて”を壁に見立てて他者との心理的な一定距離を保つことでパーソナルスペースが生まれ、“ひとり時間”を堪能できます。つまり「麺ウォール」は、汁ハネを防ぐ物理的な壁と対人距離を保つ心理的な壁という双方の役割を果たしてくれるのです。
職場でランチタイムくらいは一人で過ごしたいという意見も少なくありません。
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