吉高由里子「褐色突起」が硬化!/美女「バストトップ出し情交」場面大全(2) (2/2ページ)
鉄砲玉を命じられたヤクザと偶然、知り合ったOL役の柳が一夜を過ごすのだが、ベッドの上で男の舌が柳の敏感なバストトップを舐め回す。ナメクジのような執拗さゆえか、アップで迫るカメラには唾液でテカる突起まで収まっていたのだ。
濃い情交シーンなら、杉本彩がピカイチだろう。映画「花と蛇」(04年、東映ビデオ)から始まる一連のシリーズで被虐のヒロインを演じ、ハードな責められシーンを連続でこなした。ド派手なシーンとは真逆に、豊かなバストの先はピンク色のバストトップが想像以上に控えめ。バストとその先端に一家言あるミュージシャンの掟ポルシェ氏が「陥没バストトップ」の魅力をこう力説する。
「吸い続けていると、尖端がニョキッと姿を現す。反応が目で見え、興奮します。『花と蛇』も、どの責めで反応するか、固唾を飲んで見守ったぐらいで…」
門脇麦も映画「愛の渦」(14年、クロックワークス)で、ハードなバストトップ情交を熱演。池松壮亮や柄本時生と情交しまくるパーティーで体を重ね、激しいアエギ声を発した。舐められこそしないが、指での尖端責めは池松のほうが執拗で…。
前出の沖氏は、地味だけど性的欲望が強い女子大生という難しい役どころを「みごとに演じきった」と称賛したうえで「着衣のシーンのほうが短いぐらいの作品だった」とし、そのためか、つい「小ぶりな」門脇のバストを「マジマジと鑑賞してしまいます」と話す。“輪っか”全体が盛り上がって、バストトップにいくほどにとがっているというこのバストは「円墳型」なのだという。それゆえ、池松の愛撫も尖端に向け、絞り上げるような舐め方になったのか。前出の尾谷氏は、「円墳型」に見えたのは、輪っかがバストより隆起しているためで、バストが小さいのではなくて「これは乳腺が発達している証拠なんです」と指摘する。
「将来、子供を産むとお乳がたくさん出ますし、良妻賢母になる人が多いです」(前出・尾谷氏)
ベッドシーンから女優の将来が透けて見えるようだ。