佐藤健『恋つづ』から1年で再臨!重岡大毅、玉森裕太も…上白石萌音「Jずっきゅん包囲網」 (3/5ページ)
■『恋つづ』佐藤は上白石を高く評価
『恋つづ』でパートナーだった佐藤も上白石を高く買っており、1月28日の『毎日キレイ』での佐藤と上白石の対談インタビューでは、
「たぶん同世代、誰よりもしっかりしているんじゃないですか? 人間力がやっぱりあります」「お姉ちゃんだからなのかな? 分からないですけど、そこは感心します。そういう意味で楽です。頼っちゃっていますね」
と、上白石について語っている。
「『恋つづ』で佐藤と上白石は、多くの胸キュンシーンを量産しました。“これは治療だ”と称して天童がいきなりキスしたり、逆に第7話では七瀬(上白石)が風邪を引いた天堂に対して、“これは治療です”とキスする、超胸キュンな“逆治療”シーンがあったり。隙あらばキスという感じで、最終回までに合計10回もキスシーンがありました。佐藤はもちろん圧倒的な“キス神”ぶりでしたが、上白石が上手に受けたからこそ、より一層の“胸キュン”シーンとなった。今回は玉森や間宮との絡みが楽しみですね」(専門誌記者)
奈未の務める出版社の先輩編集者役は間宮祥太朗(27)だ。火曜22時枠ドラマのセオリーからすると、おそらく間宮はいわゆる“当て馬”枠だと思われる。
■ジャニーズ・風間が笑顔の秘訣?
「告知によると玉森はカメラマン役ですが、偶然にも今年3月の誕生日に一眼レフカメラをプレゼントされたことから、写真に興味を持っていたそうです。タイミング的にバッチリでしたね。