「豊満バスト女子アナ」県民性はまさかの「東高西低」だった(2)愛知出身NHK・杉浦友紀は目立つ県民性をバストで体現 (2/2ページ)
九州出身の巨乳アナが少ない中、TBSの江藤愛アナ(35)と「めざましテレビ」(フジ系)のお天気キャスターの阿部華也子(24)が同じ大分県出身で気を吐いている。
「大分県民は鶏肉好きで知られ、特に大分市の1世帯あたりの購入量は全国1位を記録。バストアップにいいとされるタンパク質が多く含まれ、張りのある巨乳を作り上げる役割を担っていると考えられます。負けず嫌いな傾向もあり、田中みな実(33)と同期の江藤アナは、『ひるおび!』に起用されてから、たびたびニット巨乳が話題に。美ボディでブレイクした田中に対抗心を燃やし、巨乳解禁したのかも」(丸山氏)
愛媛県出身で孤軍奮闘するのは、19年に入社し、現在、NHK大分放送局の飯尾夏帆アナ(生年月日非公表)。その豊乳が注目されたのは10月末のこと。
「飯尾アナが女子相撲の魅力を伝えるため、体験取材に行きました。Tシャツに短パン、スパッツ姿の上にまわしをしたところ、キュッと腰元が引き締まり、胸が強調されたんです。股割りや四股を踏むたびにぶるぶると揺れ、あまりのホルスタイン乳ぶりに、ネット上で『逸材がいる!』と話題になりました」(芸能ライター)
イヨカンやでこぽんのビタミンCはストレス緩和の効果があり、のびのびと育ったようだ。
日本人女性のバストサイズが上昇していると言われる中、数年後の巨乳アナの県民性MAPにどんな変化が起きるのか。おっぱい番記者の飽くなき追求は続く。