粘土を使って女性医師が我が子に帝王切開の手術方法をレクチャー (2/4ページ)
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そんなソー医師が、今回息子の4歳の誕生日を迎えたお祝いに、帝王切開について粘土でレクチャーしている動画をシェアすると、多くの反響を呼んだ。
動画では、息子はプラスチック製のメスを手にして、粘土でできた腹部に切り込みを入れている。ソー医師は、どのようにして帝王切開が行われ、ママのお腹から赤ちゃんを取り出すのかを、実際に息子に手ほどきしながら丁寧に教えている。
興味津々の息子は、皮膚や組織筋肉の層を順に切断し、粘土の「子宮」に巧みに辿り着くと、胎盤に見立てた風船の中から赤ちゃん(ミニスパイダーマン人形)を取り出した。
ソー医師いわく、スパイダーマンが大好きな息子は、その衣装を着て手術に挑んだそうだ。