接近注意!? フワちゃんが「流行語大賞」舞台裏で見せた意外すぎる”塩対応“ (2/2ページ)
まあコロナ禍にしても、こういう場合、本人もしくはマネージャーが『すいません、そういう写真はお断りしているんです』『急いでおりますので』などと理由をつけて納得してもらうのですが…」
もっとも、そこは大ブレイク中のフワちゃん。いちいちファンの撮影に応じていては、それこそスケジュールに支障をきたしかねない。コロナ禍の感染リスクもあり、“ガン無視対応”はタレントとしては当然というべきかもしれないが…。
「ガン無視されたファンの人は心を折られて茫然とした様子でしたね。たしかにテレビで見るような明るいフワちゃんなら、快く応じてくれるはず…という打算もあったのでしょう。ショックを受けないためにも、オフモードのフワちゃんには馴れ馴れしく接近しないほうが賢明かもしれません」(前出・イベント関係者)
ファン目線からすれば“塩対応”でも、オンとオフを使い分ける真のプロフェッショナルというべきかもしれない。