いにしえのタイプライターが現代によみがえる、ワイヤレスキーボード「PENNA KEYBOARD」を12月1日より代官山蔦屋書店にて販売開始 (2/3ページ)

バリュープレス




[動画: https://www.youtube.com/watch?v=WbJ8kduOiro ]


キーに採用したメカニカルスイッチはドイツ・チェリー社製「MX BLUE」で、タイプライターのような打鍵感を実現する押下圧50g(±15g)で設計されています。また、キーボード形状のみならず「MACRO BAR(マクロバー)」を左側面に取り付けることで、タイプライターの外観を再現するとともに機能性も高めています。このバーは、Enter/Backspaceなどの使用頻度が高いキーや定型文章などを、バーを引き上げるだけで保存でき、保存したキーの内容はバーを押し下げるだけで入力することが可能です。Backspaceキーに指が届きにくい場合や、メールのテンプレートの使用頻度が高い場合など、文字入力のさまざまなニーズに対応できます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzODI5NyMyNTk1NjgjMzgyOTdfU2JieUtpSk9qby5qcGc.jpg ]
レトロな外観ながらもBluetooth® 4.2 Low Energyに対応しており、単三電池×2本で約4カ月の長寿命駆動を実現しています。複数デバイスのキーボードとしてBluetooth®の接続先を簡単に切り替えることができるマルチペアリング機能は、最高5台まで登録が可能。
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