アサ芸名物「裏流行語大賞」2020(2)コロナ感染でもめげない石田純一 (2/2ページ)
今は特に、おしぼりだけのセクキャバ、ピンサロなど格安店を避けて、衛生管理の行き届いたソープを選ぶべきなのかもしれません」(徳光氏)
国に先駆け、県をまたぐ移動を制限するなど、存在感をアピールしたのが大阪の吉村洋文知事(45)。会見で「ウソのようなホントの話」と、うがい薬でコロナが撃退できると勇み足発言をし「イソジン吉村」と揶揄されたものだ。
「思わずヘルスのプレイ前のうがいがピンときました。今こそ、風俗へGoToすべきと思った男性は少なくなかったはずです」(ユリQ氏)
これにはデーブ氏もしたり顔で、
「テレビショッピングみたいに、うがい薬を並べるのが大阪商人のようでよかったね。あとでちゃんと訂正は出したし、安全運転より勢いは買います。ただ、残念なことに吉村知事はマジメすぎで、横山ノックさんを超えられない。住民投票で『入れときなはれ~』と、河内弁で大阪のオバちゃんに話しかけていれば、都構想は可決していたはずです」
芸人のぺこぱに頼んで時を戻そう!