手袋職人考案のこだわりがつまった『和歌山生まれの手袋たわし』で、年末の大掃除をぐっとラクしちゃおう! (2/4ページ)

おためし新商品ナビ



手袋の形をしているので、通常のたわしと違って手にはめたらまるで自分の手のように使えるのが非常に便利。細かい部分は指を使って、広い部分は手のひらを使ってと、使い勝手も自由自在。左右どちらの手でも使えるから、利き手を選ばずに家族でみんな使えるのもありがたいし、経済的。

つけやすさと外しやすさも計算されて設計されているので、指をまっすぐ入れるとそのままストレスなくすっぽり指が入っていく。

手袋を編んでいるのは三角形の断面を持つ「異形断面繊維」という特殊な糸。
三角形の形状が汚れをからめとってくれるから、水だけで簡単に汚れが落ちる。

5本指手袋ではなく、親指、人差し指、その他と3つに分かれているのも使いやすさの重要なポイント。ミトン型と違い、指先を使って掃除できるから細かい部分まで掃除できるのだ。
「手袋職人考案のこだわりがつまった『和歌山生まれの手袋たわし』で、年末の大掃除をぐっとラクしちゃおう!」のページです。デイリーニュースオンラインは、和歌山生まれの手袋たわしサンベルム株式会社掃除用品便利グッズ大掃除カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る