NHK新朝ドラ「おちょやん」熟れごろ女優を味くらべ(1)篠原涼子の美ボディに杉咲花が興味津々 (2/2ページ)
杉咲さんは対応するのが苦手なようで、スベッて落ち込んでいました」
笑いに厳しい今作の現場は、トータス松本や名倉潤など男性出演者が多いのも特徴。そんな中、若きヒロインを脇からもり立てているのが熟女優たちだ。
まず、役柄と同様に杉咲を温かく見守り、現場で和ませているのは「岡安」を取りしきる女将役の篠原涼子(47)である。
「すぐに杉咲さんと打ち解けていました。2人とも笑い上戸なので、本番中に同時にこらえきれずNGを出すこともありました」(NHK関係者)
意外にも篠原は朝ドラ初出演ということだが、ここでも和服姿の熟女フェロモンは健在だ。芸能プロ関係者が明かす。
「着物の上からもボリュームのある巨乳の膨らみと張りが明らか。男性スタッフは皆、クギづけになっていました。杉咲も『篠原ボディ』に興味津々のようで、篠原がふだんから体型維持のために取り入れているヨガのポーズを休憩中にレクチャーしてもらい、見よう見まねでポージングしています」
熟女優の英才教育により、クランクアップまでに杉咲のフェロモンは倍増するか。