オリラジ藤森慎吾の“イケメン作法”にAKB48峯岸みなみ「本気でキュンです」!? (3/3ページ)
進行のかまいたち濱家隆一(37)が「時計もらったとこじゃなくて、もらった後に彼女のところに帰ったのがキュンとするってこと?」と聞くと、峯岸は「チャラいのかなやっぱり、っていう中で、彼女が待ってるから帰るって、結構早い時間に帰られたことがまた、こんなキュンとさせといて脈はないんだみたいな」「この満ち引きが」と熱弁。濱家に「押し引きね」とツッコまれていた。
■「最後のひと言がすべてをプラスに」
この峯岸のキュンに、堀田も「あの最後のひと言があると、自分が彼女になったらどうなんだろうって想像させられるかも」と肯定的だったが、千鳥のノブ(40)は、自分の彼氏が誕生日パーティに行って、「横にいるアイドルの子に時計をあげる行為、むちゃくちゃだと思います!」とバッサリ。峯岸も「彼女だったら嫌なところもあったんですけど、やっぱ最後のひと言がすべてをプラスにしてくれるんです」と藤森のイケメンぶりを絶賛していた。
そんな峯岸のキュンエピソードに、「なんつーイケメンぶり」「藤森慎吾さんに本気でキュンなんですね」「これは好きになる」「藤森さんてなんかすごい。こういうキュンとさせるエピソードが次から次へと出てくる」「モテるのわかるわ」「女心を知ってる。自然にこんなことできるのすごい」など、視聴者からも藤森へ称賛の声が上がった。モテ男はダテじゃない!