ドラマ『共演NG』話数短縮は“DV俳優”のせい? 視聴者の間で広がる憶測 (2/2ページ)
二度と芸能界に戻らないでほしい》
《これは本当ならアウトだね芸能界追放だよ》
《人としてアウト。堕胎強要だけじゃなく、妊娠中に流産するよう妊婦のお腹蹴ったりとか最低すぎる》
など、非難轟々だ。そして、この報道がドラマにも影響したと邪推する声もあがっている。
「小沢が出演していたドラマ『共演NG』は、本編が第6話で終了。14日に特別編が放送されたのですが、話数の短さに《このドラマが6話って短かったのは小澤廉のせいだと思ってる》《小澤廉のせいで6話に短縮されたのかもな》《謎の一週間お休み挟んだのとか、全6話という妙な短さとかもそのせいか》と疑う声が続出しているのです。また、小澤の役柄にスポットが当たることが少なく、《このスキャンダルでエピソードなくなってるのかも》《スキャンダル出るの知っててカットしたのかな?》といった憶測も呼んでいます。たしかに『共演NG』は、初回視聴率で同枠で歴代最高を記録するなど、大きな話題になった作品です。にも関わらず、前期の『行列の女神』全8話よりも話数が少ないことに違和感を感じた人も多かったのでしょう。もちろんコロナ禍で撮影が順調ではなく、話数を短縮した可能性もありそうですが…」(前述の記者)
14日、所属事務所『アイズ』は小澤の契約解除を発表。このまま芸能界追放となる可能性が高まっている。〝共演NG〟どころか人間としてNGだったようだ。
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