「5・赤・ビストロ」木村拓哉とSMAP“切れない絆”涙キーワード連発! (3/4ページ)
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突然ですが占ってもいいですか?
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新しい地図
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スマスマ
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香取慎吾
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草なぎ剛
「木村は愛車のナンバーに5と2と3が入っているうえ、合計が15であることを明かし、星の占いの的中ぶりに驚いていました。その後も、“リビングに2つのアメジストが置いてある”“玄関に青っぽい丸いもの(ターコイズ)が置いてある”と、誰にも言ったことのないはずの木村家のインテリアも言い当てていて、木村はいちいち“ロックオーン……”と苦笑していました(笑)。ちなみに、“青”は中居、アメジストの色“紫”は稲垣のメンバーカラーで、そちらもSNSでは盛り上がっていました」(前同)
■解散についても触れた
その後、過去を紐解く場面では「17歳のときに蜷川さん(蜷川幸雄)の舞台(※『盲導犬』)に挑戦させていただいて」と木村が発言した際に、90年当時の『POTATO』(ワン・パブリッシング)の誌面が紹介されたが、「木村拓哉(SMAP)」と書かれたページだったことも、ファンを喜ばせた。
「ただ、星が“2017年。ここが『迷せい期』で、最終的な転機”と指摘した際に“うん…”とちょっと表情が曇り、“18年から木村さんの新たな人生のスタートになった”とした際は納得しつつも、“俺よりテレビの前の人たちのほうが『うんうん』って頷いてそうだね”と、SMAPという単語こそ出しませんでしたが、どこか寂し気な様子に思えました」(前出の女性誌記者)
そのほか、「来年(49歳)は変化の年」「“変わった仕事”とか増えてくる」「手を使った木村さんが演じるものが流行る」と、来年の運気を占ったほか、ラッキーアイテムとして「仕事の時は赤いパンツを履いてください」としていた。
その赤は、木村のSMAP時代のイメージカラーとして知られている。