「#元気いただきますプロジェクト」『年末年始も国産食材を食べて応援!キャンペーン』第3弾実施中!『おうち時間篇』WEB動画も公開 (2/4ページ)
「#元気いただきますプロジェクト」参加事業社の取り組み事例
■ECサイト「高知かわうそ市場」(インターネット販売推進事業)
高知県の野見漁業協同組合が養殖したタイ・カンパチを販売。コロナの影響で魚が売れず困っていましたが、本プロジェクトの送料支援を利用したところ、販売開始3日間でカンパチ1万匹が売れ、売上も1億円を突破。
またTwitterで、「養殖のブリが28万匹余っています」と呼びかけたところ大きな反響を呼びました。
■道の駅「地元バコ」(インターネット販売推進事業)
コロナの影響で、全国の道の駅でも地元の農林水産物等の在庫の滞留や売上の低下などが続いています。全国道の駅連絡会が企画し、本プロジェクトの送料支援を活用。
年末年始、地元に帰省できない「都会に住む生活者」と、「地元の生産者」をつなぐ「地元バコ」を、北は北海道、南は沖縄県の全15の道の駅で38商品、送料無料で販売(2021年1月下旬まで)。
SNSなどを通じて広がる生産者へのエールの輪
「#元気いただきます」がついた消費者の投稿を、公式サイトに掲載しています。