櫻坂46田村保乃、自身を「プー」呼びされたい理由が明らかに (2/2ページ)

日刊大衆

武元唯衣に「プーさんが好き過ぎて『保乃のこと“プー”って呼んでくれへん?』って言い出したんですよ」と暴露された田村は土田晃之に「でも誰も呼んでくれないんですよね」と不満を伝えると、土田に「じゃあ“ほのす”飽きてきたから“プー”にする」と呼び方を変えてもらえることになり、喜んでいた。

 ちなみに田村は18日深夜に放送された『バズリズム』(日本テレビ系)にゲスト出演した際にも藤吉夏鈴から「田村保乃はプー担当」というタレコミをされており、「自分のことを“プーさん”って呼ばせようとしてきたり、黄色い服を着ているだけで『見て~。今日の服プーさんみたいじゃない? “プー”って呼んで』って言ってくるんですよ」と同じような暴露をされていた。

■2週連続でカップリング曲を披露

 番組の最後には『Nobody‘s fault』のカップリング曲で2期生の山崎天がセンターを務める『Buddies』をスタジオライブで披露。先週『最終の地下鉄に乗って』も披露していたため、2週連続でカップリング曲が放送されたことになるのだが、櫻坂46(欅坂46)がカップリング曲をスタジオライブで披露したのは、けやき坂46の『それでも歩いてる』を除けば2016年8月14日放送回の『語るなら未来を』(2ndシングルカップリング曲)以来、実に4年4ヵ月ぶりのことだった。

(文・鎌形剛)

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