Virtual(仮想現実)空間でオリジナル個展を出展!インターネット美術館「Virtual Art Studio」が出展アーティストを募集中! (2/3ページ)
■自分の作品を、希望する演出で世界中に動画で配信可能
現実の個展では会場が白ベースの展示スペースが多く、作品が際立たないケースがありますが、「Virtual Art Studio」のVirtual個展はプログラミングで作成され、自分がこんなスペースに出展してみたいという内装や演出をオリジナルで創作することができます。個展はウェブサイト上に動画で公開されるため、インターネット環境があれば、世界中どこからでも、誰でも、閲覧することが可能です。
また、アーティスト一人ひとりに専用ページが設けられ、アーティストは作品の販売や情報の配信などを、専用ページを通じて行うことができます。
▼「Virtual Art Studio」アーティスト作品出展申し込みページ(出展料金一覧ページリンク、募集詳細ほか):https://virtual-art-studio.com/artist_shutten/
▼「Virtual Art Studio」アーティスト登録ページ:https://virtual-art-studio.com/regist/
■リスクやコストをおさえ、若手作家でも個展が開催可能
現在、通常の個展は遠方からの来場者を集めることが難しく、また出展準備や作品の運搬など手間と時間がかかります。