JAPANNEXTがHDR対応50型4K液晶モニター 「JN-VT5000UHDR」を12月29日(火)に新発売 (3/4ページ)
圧倒的な情報量の表示と効率的な作業領域を実現
4KはフルHD(1920×1080)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度です。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、例えば、フルHD動画を同時に4つ表示可能です。4K対応の解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。
大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、WEBページの同時表示や、フルHD動画を楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、様々な作業をよりよくサポートします。
HDMI2.0 HDCP2.2対応で4K配信コンテンツが楽しめる
パソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる(ひかりTV 4K, NETFLIX,スカパー,AMAZONビデオ等)。 HDMI2.0ポート搭載でレコーダーやゲーム機、Amazon Fire TVまたはGoogle Chromeなどなどに繋いで4K映像を大画面でお楽しみいただけます。
大画面なのに、高画数密度を実現
画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.28ミリ迄に縮めることで、50型モニターでも88PPIという高画数密度を実現できる4K解像度。細部まで精確にくっきりと再現する、今までにない精確性と鮮やかさを体験できます。
10.7億色 高画質表示パネル採用
映像をより鮮やかに、美しくどんな場面でも忠実な色再現できる1.07B色対応パネルを採用。
高性能で定評のVAパネル採用
VAパネルは一般的なTNパネルとは異なり、画像を鮮やかな色彩でくっきりとより鮮やかに美しく忠実な色再現できます。コントラストは5000:1とモニターのVAパネルとしては非常に高く、メリハリのある画像をきれいに表現。広視野角上下左右178°を実現します。
充実のインターフェース
多数の入力端子を搭載し、パソコンのみならず、ブルーレイディスクプレイヤー、家庭用ゲーム機、デジタルビデオカメラなどを1本のケーブルで接続できます。