唐田えりかの厳しい年越し…「声優復帰」もアウト!!“2020年7回目”大炎上! (2/4ページ)

日刊大衆

本気でやってる方に失礼です」「声優だったら顔出ししなくてもこそっとできるやろ、みたいなスタンスが気に食わない」「声優バカにしてる? 女優より格下だと思ってる? だからもともと女優の自分ならできると思ってる?」と批判的な声が多数上がり、にわかに炎上してしまっているのだ。

「アイドルやタレントから声優を目指す人も少なくありません。『鬼滅の刃』やジブリ作品など、世界的なヒットコンテンツにも関われる可能性がある声優は、今や空前の人気となっています。そのため、“顔を出すことが少ない”という理由で声優転身を図ろうとする唐田の姿勢に、批判的な意見が寄せられてしまったのでしょう。

“顔を出すことが少ないので声優を目指す”というのはあくまで報道で、彼女自身の口から発せられたことではありません。しかし、不倫報道からもうすぐ1年が経とうとする中、唐田の炎上はまだまだ収まりそうにないですよね。本格的な復帰に向け、雑誌で連載もスタートさせたんですが、その内容も物議を醸していますね……」(前出の女性誌記者)

■カメラ雑誌の意味深エッセイ

 唐田は、12月19日発売の月刊誌『日本カメラ』(日本カメラ社)2021年1月号から新連載「mirror」をスタートさせた。

「フィルムカメラ好きの女優がつづる写真エッセイ」と題され、唐田の撮影した写真とエッセイで構成された連載だが、初回のタイトルは「夕焼け」で、唐田が撮影した夕暮れ空の写真が掲載されている。そこに添えられた文章では「習慣でカメラを持ち歩いていたけれど、写したいと思う瞬間が訪れなかった」とつづっている。

「唐田えりかの厳しい年越し…「声優復帰」もアウト!!“2020年7回目”大炎上!」のページです。デイリーニュースオンラインは、宮沢氷魚唐田えりか東出昌大エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る