フィギュアメーカーのケンエレファントが2021年1月1日に“アート&カルチャー”に特化した出版レーベル「ケンエレブックス(Kenele Books)」立ち上げ (2/5ページ)

バリュープレス



1.“アート&カルチャー”に特化して、あえて“空気を読まず”、さまざまな角度からヒトのやらないような書籍企画を展開

2.世のなかで起こる面白いことを、書き手と一緒になって「本」というかたちに集約し、それを世に出すことで、また新たな「こと」が起こるような出版社をめざす

3.ストリートカルチャーなど、けっして時代の主流ではないモノ、コト、価値観を絵本や作品集、エッセイ、理論書など、「面白い」を価値基準にさまざまなかたちでリリースしていく

ケンエレファントは現在、共同出版事業として「クラーケン」を手がけています。「ケンエレブックス」は、新しい出版レーベルとして“アート&カルチャー”に特化した書籍の企画・刊行をめざします。

▼ 共同出版事業「クラーケン」公式ウェブサイト(トップページ):https://krakenbooks.net/

■ウェブサイトやSNSを活用した情報発信、著者によるオンライン/オフラインのイベント実施、ECサイトでの販売などを展開予定
2021年1月1日(金・祝)の始動後、新しい出版レーベル「ケンエレブックス(Kenele Books)」は次のような事業展開を予定しています。
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