KAAT神奈川芸術劇場がお届けする、今までの常識を超える映像作品が誕生! 俳優 藤野涼子と分身ロボットOriHimeのリーディング公演を無料オンライン配信 (4/5ページ)
2020年1月渋谷セルリアンタワーで開催された市原悦子さんの追悼朗読会「まんが日本昔ばなし」に一般応募のオーディションを突破し出演した。
【スタッフプロフィール】
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【監督】大金康平 おおがねこうへい
映像作家。栃木県出身。2014年 日本大学藝術学部映画学科監督コース 卒業。中学生の時より短編映画づくりに取り組み、大学在学中は役者として演劇作品への出演も経験。
微小なモチーフとノスタルジックな色彩表現を得意とし、NHK/Eテレ『シャキーン!』『ごちそんぐDJ』をはじめ、子ども向け番組やショートフィルム、ミュージックビデオの演出・撮影等、幅広く手がける。
『映像作家100人 2018/2019』選出。
【脚本】山谷典子 やまやのりこ
劇作家、俳優。東京都出身。文学座附属演劇研究所を経て、文学座座員となる。舞台を中心に様々な作品に出演。2011年、演劇集団Ring-Bong(リンボン)を立ち上げ、劇作家としても活動を開始。「櫻の木の上 櫻の木の下」は、光州平和演劇祭で正式招聘作品として上演。「あとにさきだつうたかたの」は加藤健一事務所公演としても上演。外部への書下ろしも多く、劇団俳優座公演「いつもいつも君を憶ふ」、椿組公演「肩に隠るる小さき君は」、Pカンパニー公演「√ルート」など。また、NHKラジオドラマ「晴れたらいいね」、「白き鳥、赤き花」など。
都立総合芸術高校市民講師。日本劇作家協会協会員。