「櫻井翔の第2子リミット」「ニノの本音」「相葉&松潤が…」2020年“嵐の事件”TOP3 (2/5ページ)
“盛り上がってますか?”って言ってますね」と返し、国分と二宮の笑いを誘っていた。
その後も、一行はさまざまなポイントでカブトムシを捕獲。そんな中、昆虫嫌いにもかかわらずノコギリクワガタを手づかみした二宮に、国分が「(クワガタは)なんて言ってる?」と先ほどの二宮をマネして質問すると、二宮は「“二宮君、ありがとう!”って言ってます」と返した。
■クワガタの言葉は二宮和也の本音?
だが、その返しに満足しなかった国分が「言ってない、言ってない。もう1回聞いて」とリクエストしたところ、二宮は「スベってるのかな」と思わず苦笑い。じっくり考えた末、「“来年はゆっくりしてね!”って言ってます」と返したが、国分と岸の反応はイマイチだった。
3人は子どものようにカブトムシの捕獲を楽しんでいたが、その一方で「来年はゆっくりしてね!」という二宮の発言に、ファンからは悲鳴が続出。ネット上では「冗談だろうけど“来年はゆっくりしてね”ってニノから今聞くのつらい」「ニノちゃんお休みするのね」「ちょっと泣きかけた」などといった反響が相次いでいた。
演技力が高く評価されている二宮は、嵐の活動休止後には、映画やドラマのオファーが続々と舞い込む可能性が高い。クワガタの言うように、ゆっくりできる時間は、そうそうないかもしれない。
(2020年9月13日公開)
■第2位は櫻井が「結婚を急ぐ」理由
2位 嵐・櫻井翔、結婚「もう待てない!」の裏に第2子タイムリミット!!
今年1月発売の『週刊文春』(文藝春秋)で、ベトナムとハワイへの「婚前旅行」が報じられた嵐の櫻井翔(38)。相手の一般女性・A子さんは櫻井とは慶應大学時代の同級生で、在学中は「ミス慶應」にも選ばれたことがある美貌の持ち主。9月1日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)によると、櫻井の結婚意欲が高まっており、グループが活動休止する前。