東山紀之、嵐の休止に「準備期間」ポジティブコメントでファン感謝! (2/3ページ)
また東山の交友関係の話題では、TOKIOの松岡昌宏(43)、NEWSの増田貴久(34)、川合俊一(57)、川平慈英(58)ら4人の名前が挙がり、「同居人」と紹介された松岡について東山は、ジャニーズの寮を出て一人暮らしを始めた際、「TOKIOを預かることになって、松岡も来て」と説明。東山も含め、みんなで掃除や洗濯の当番を決めて生活していたといい、これを聞いた上田が「松岡くんはちゃんとやってました?」と聞くと、東山は「松岡はちゃんとやるんですよ」うなずき、上田が「やんなかったのは誰ですか?」と聞くと、「太一ですね」と即答。国分太一(46)は「今から考えられないぐらいいい加減だった」そうで、あまりにも当番をサボるので一度家に帰らせたこともあったという。
■嵐の休止は準備期間
また「後輩との潤滑油」と紹介された増田については、東山がKing&Princeと食事に行ったときに「やっぱ年齢差がほとんどお父さんと同じかそれ以上」だったため、「そうすると彼らも困るし、僕も何の会話したらいいのかなって悩んで」「そのときに“あ、まっすーに間に入ってもらおう”と思って。