「羽生結弦の大差」「巨人エースが大炎上?」「高橋尚子は…」2020年“アスリート事件”TOP3 (4/7ページ)

日刊大衆

「モデル業のほか、女優としても活動していて2017年公開の映画『新宿スワンⅡ』や『ゼクシィ』のCMなどにも出演しています。父親と弟は医者。学生時代は両親からテレビを見ることを禁止されていたという超上流家庭で育ち、今も年俸6.5億円の菅野投手とともにいるというのはすごいですよね」(前同)

■ブルーノ・マーズに怒られて大炎上!

 公私ともに順風満帆な野崎だが、2018年4月に“炎上騒動”を起こしている。が9月18日にリリースした『Whenever You Call』をプロデュースしたことでも知られる世界的アーティスト、ブルーノ・マーズ(35)のさいたまスーパーアリーナで行われた日本公演でのこと。

「野崎ら4人のモデルは、最前列のVIPss席を陣取っていたのですが、ブルーノ・マーズのライブ中にステージに背を向けて自撮り動画を撮影していたんです。ライブに集中してほしいブルーノ・マーズは、何度かスマホを取り下げるようなジェスチャーをしたのですが、野崎らは言うことを聞かず、動画を撮影し続けたため、ブルーノ・マーズはタオルをステージから投げつけたんです。

 この一件はネットニュースにもなりましたが、野崎をはじめとする当該のモデルからは謝罪がなく、ツイッターなどでは“あなたの後ろに何万人の純粋なブルーノファンがいたと思ってるんですか”といった批判の声が殺到。野崎は大炎上してしまいました」(前出の芸能記者)

 そんな野崎だが、『FRIDAY』の直撃取材に対しては「事務所を通してもらっていいですか?」とシャットアウト。同誌は、守りが堅く、世話好きでしっかりしている野崎を絶賛している。

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