田中みな実“ドロンジョ姿”!桜井日奈子「上気した美肌」!/2020艶大賞(3) (2/2ページ)
ユリオカ氏は、ここにきて急に豊かなボディに変貌しつつある吉高由里子の「危険なビーナス」(TBS系)を推挙する。吉高がデビュー直後に「蛇にピアス」(08年、ギャガ・コミュニケーションズ)で全脱ぎを披露。マッパはそれっきりなものの「朝ドラヒロインなどずっと売れっ子の状態。そのうちに三十路を過ぎて、女性らしいふくよかな体型になって、走ると揺れる胸元に目線がいってしまいますね」と指摘する。
よりわかりやすい胸元は、CM部門のトップにランクされる泉里香の「インディード」だ。前出・織田氏は甘えてみたいとばかりに「斎藤工と並んで登場」するシーンのたっぷり豊かなバストに感動したとしてこう語る。
「さらに張りのよさ! 公称では81センチのバストが、明らかにもっとありそう。CMでは斎藤と並んで歩くので、あの胸が斎藤の体にくっついていそう。あの胸に顔をうずめてみたく、何度も見直しました」
サービス精神にありがたや、ありがたや。