キンプリ平野紫耀、横浜流星との奇妙な関係から見える“愛され感” (3/3ページ)

日刊大衆

やはり千葉出身のマツコ・デラックスは「しょっぼい……」と自虐的に苦笑いしたが、「プールもあって海もあるんですよ!」「プールと海を行き来できるんですよ!」と力説。残念ながら、さんまに稲プー愛は伝わらなかったが、視聴者からは「ディズニーと神宮寺の実家が存在する千葉県は称えるべき聖地」など、称賛の声が続いた。詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/77387

■【問2】の答えは、「サバゲー」。岸は「いまメンバー間でなんですけど、サバゲーにずっと“行きたい、行きたい”っていう熱が盛り上がっていて」と話し、宮城県で猟師の見習いをしている女性に密着取材をしたVTRにも、すべてサバゲーと絡めてコメント。伊達の「サバゲーとは一緒にしないでね」という注意にも耳を貸さず熱弁し、スタジオの笑いを誘っていた。詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/90799

■【問3】の答えは「だってバカだもん」。あまりにもバッサリなひと言だが、松本は、コーナーの最後に横浜流星に「でも安心したよね。(平野に)流星くんみたいな、まじめなまともな人間が友達にいてくれて」とひと言。このやりとりに、視聴者は「平野くんの扱い笑」「松潤が速攻でバカ扱いしてて草」としながらも、「誰からでも愛されてる平野さん」「の保護者感も好き」と盛り上がっていた。詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/78026

 バラエティ番組ではソロでの出演も多いが、グループでパフォーマンスするときは一気に「イケメンスイッチ」をオンにするキンプリ。その切り替えにハマるファンも多い。嵐の活動休止後、彼らが「ジャニーズの後輩」という理由だけでなく、「愛される個性」でさまざまな番組に求められることは間違いない。

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