キンプリ岸優太「ただの天然じゃない」平野紫耀との違い (2/3ページ)

日刊大衆

さて、その登場人物とは誰?

■【問3】
20年9月1日発売の『女性自身』(光文社)に、King & Princeのグラビアが特集され、メンバーそれぞれのインタビューも掲載された。その中で「今年はどんな秋にしたい?」という質問があったのだが、ここで岸優太が珍回答をしている。さて、岸は今年の秋、なにになりたいと答えた?


答えはコチラ








■【問1】の答えは、「人生倍楽しいってことですよね」。コーナー開始早々、岸は「楽しみすぎて早めに来ちゃいました」と高田馬場のベース基地に、集合時間よりかなり早く到着したことを告白。岸の終始楽しそうな言動と行動に、国分も「(イモリを)見守るためにも、岸くん名前つける?」と、岸を名付け親に指名していた。視聴者からは「水陸両用を“人生倍楽しい”と表現する岸くんは無限に信頼できる」など称賛のコメントが続いた。詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/90423

■【問2】の答えは、「竈門炭治郎」。岸は炭治郎にふんし、鬼殺隊の隊士が鬼と戦うために習得している“全集中の呼吸”に挑戦することに。ところが肝心の『鬼滅の刃』について「本当に申し訳ないですけど、私、まだ見ていなくて」と告白。岸なりの呼吸法を披露した。番組的には、こういった岸のなにも知らないことが実験にうってつけだったらしく「実験の申し子」と呼ばれていた。詳しくはコチラ

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