板野友美“結婚”は愛人が破産したから? 再びチラつく某社長の影… (2/2ページ)
木崎社長は日焼けした肌を高級スーツで包み、キャバクラでは1日で800万円を使ったこともあるという豪快な人物。同社の2019年度のイメージキャラクターに板野を起用し、板野の母親はMJG整体院のオーナーにもなっていました。また、板野の妹でグラビアアイドルの板野成美も従業員として登録されており、給料が支払われていた模様。まさに、板野の家族中が木崎社長に世話になっていたんです。板野はMJGの社用車としてリースされていた、高級車『ポルシェ・マカン』を自分の車のように乗り回していましたね。本人は木崎社長と結婚を考えていたようですが、同社が破産したことで、関係も解消され、高橋との結婚に一気に傾いたと言われています」(芸能記者)
一方、高橋は昨季、10試合に登板して1勝しか上げられず、1軍と2軍を行き来するような状態で、推定年俸は1700万円。23歳の若者にしてはかなりの高給取りだが、プロ野球選手としてはまだまだ駆け出しで、そろそろそれなりの結果を求められる時期にきている。
華やかな芸能界で活躍してきた板野だが、今後は〝内助の功〟で高橋を支えていくのだろうか。