鈴木杏樹と芥川賞作家が電撃和解していた!「二度と本読まない」宣言から一転 (2/2ページ)
ラストでは杏樹が「楽しかった〜」と感想をもらし、羽田が「え!?」と驚いたような表情を見せていたのだが…。1月5日のラジオ番組ではその後日談が杏樹の口から報告された。
「杏樹さんの話によれば、3人は番組収録後にLINEグループを作って連絡を取り合っていたそうです。『本当にごめんなさいね』と謝る杏樹さんに、羽田さんは『ボクこそ、ボクこそ!』と恐縮しきりだった様子。いずれにしても“ガチ”が売りの番組で衝突した2人ですが、放送後の“電撃和解”が明らかになったことで、杏樹さんのファンやバス旅のファンもホッと胸を撫でおろしたのではないでしょうか」(芸能ライター)
ラジオでは「楽しかった」「また行きたい」とバス旅への愛着を見せた杏樹。コロナ禍の巣ごもり生活で今頃は羽田圭介の小説を読破しているかも!?
(石川ともこ)