熱愛ヒョンビンの“公開いちゃつき”で「イェジンは牛」の衝撃発言! (3/3ページ)
“牛のように~”あたりの下りは、ヒョンビンの照れ隠しのようにも見えますよね。読むときも終始、照れた表情を見せていたので(笑)。ヒョンビンの本音は、おそらく“彼女はどんな時もどこでもいつも一生懸命”のあたりではないのでしょうか? 何事にも手を抜かず、一生懸命な彼女がヒョンビンは好きなんでしょうね」(前出の情報誌記者)
そして、ヒョンビンが意外に思ったイェジンの手紙はこうだった。
「“兄さん、私が初めてあなたを見たのは中学2年生の時でした。多分あなたがカン・グク役で『IRELAND(アイルランド)』に出演したときです。ヒョンビン兄さんは私にとって一番の役者です。サウンドトラックの『わたしでなくても』を毎日聞いています。それ以来あなたの作品を全て見ています。あなたの演技を見るたびに感動感が増します。私はいつもあなたを応援しています”というものでした」(前同)
■ガチでいちゃつく2人にほっこり
この手紙がイェジンの書いたものだとわかると、ヒョンビンは「これって詐欺じゃない!」と珍しく感情的になっていた。
「と言うのも、ヒョンビンがドラマ『IRELAND(アイルランド)』でカン・グク役を演じていたのは2004年のこと。ヒョンビンと同じ年のイェジンが、その当時、中学2年生であったわけはなく(笑)。しかし、『詐欺だ』と騒ぐヒョンビンを見て、イェジンは隣で大爆笑していました。明るくお茶目な彼女に、冷静沈着な彼氏が振り回されながらも楽しそうにいちゃついてる、そんな雰囲気が漂っていましたよ」(前出の情報誌記者)
誰が見てもお似合いのヒョンビンとイェジン。2人の末永い幸せを願わずにはいられない。