【遺跡グルメ】牛丼太郎と丼太郎の納豆丼(200円)で心を満たした日々 / 激安なのに味噌汁付き (2/3ページ)






しかもこの納豆丼、納豆の粒がけっこう大きめで食べ応えがあり、旨味、粘り、ライスとの相性、そのすべてにおいてパーフェクト。どんなにつらいときも、どんなに貧乏なときも、この納豆丼を食べてしのいだ。そんな人は少なくないという。
・その後に「丼太郎」と改名牛丼太郎は潰れてしまい、その後に「丼太郎」と改名。運営母体は変化。ほぼ同様の価格とメニューで営業を続けたが、現在は「丼太郎 茗荷谷店」(東京都文京区小日向4-5-9)のみが残っているだけとなっている。