二宮和也夫妻、完全シークレット「子作り計画」遂行!!目標は「あと2人」!? (3/4ページ)

日刊大衆

 さらに同5月の『週刊女性』(主婦と生活社)では、2020年9月にインドネシア・バリ島での挙式計画があった、とも報じている。しかし、こちらのバリ島での挙式計画は、新型コロナウイルスの影響により頓挫してしまったという。

「2019年11月の電撃婚、そして、連続して“結婚式未遂報道”があり、ファンを大きく騒がせましたが、それからしばらくすると沈静化。二宮と松本の関係も、以前のような良好な感じに戻っていきました。活動休止までの最後の半年ほどは、5人のメンバーがまさに一致団結して、ラストの瞬間に向けて同じ思いを共有して突き進んでいましたよね」(女性誌ライター)

 周囲やファンからの大反発を招いた突然の結婚発表や2度の挙式失敗が報じられるなど、“やらかしてしまった感”もあったといえる二宮とA子さんだが、同じ失敗をしたくない、という思いが2人にはあったのかもしれない。

「今回は、メンバーやファンに心配をかけないために、絶対にA子さんの妊娠が外部に漏れないよう、家族計画については水面下で極秘で事を進めてきたのでしょう。そして活動休止から約2週間が経過したこのタイミングで公表に至ったんだと思われます。

 ファンからはいまだに、A子さんに対しては厳しい声があるものの、嵐ファンは二宮がパパになることに歓迎ムード。活動休止後、二宮は俳優業をメインにしていくといいますが、子どもを持つことで、父親役などこれまで以上に幅広い役柄に挑戦できるかもしれませんよね」(前同)

■「最低でも3人。少子化対策に一役かいたい」

 結婚前の2019年3月発売の『週刊文春』では、A子さんが周囲に「二宮の子どもを産みたい」と話していると報じていた。

 芸能プロ関係者は話す。

「本格的な妊活を始めたのは、結婚して以降でしょうが、その当時A子さんは38歳でしたから、二宮とともに、出産についても話し合いを進めていたのではないでしょうか。『週刊文春』の報道では、Aさんが“二宮の子どもを産みたい”と言っているということでしたが、二宮も“子どもが欲しい”と強く望んでいたそうですよ」

 子どもを欲しがっていたという二宮。

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