上白石萌歌と富田望生「尊すぎるマブダチ!」20歳の約束 (3/4ページ)

日刊大衆

ちなみに、15年公開の富田の映画初主演作『ソロモンの偽証』では、役作りのため、オーディション合格後に15キロ太ったことを17年9月に『めざましテレビ』(フジテレビ系)で明かしている。

「上白石も『NHK大河ドラマいだてん~東京オリムピック噺~』で日本人女性初の五輪金メダリストの前畑秀子選手を演じるために、体重を7キロ増量してアスリート体型へと肉体改造をしました。演技のための肉体作りにストイック、という共通点があるんですね」(前同)

■インスタで仲良しな姿を見せる

 2人は19年の『3年A組』で共演しており、富田は「柔道部所属のふくよかで力持ちな前向き過ぎる性格の魚住華(うおずみ はな)」、上白石は「本編開始前に自殺してしまった、物語のカギを握る学園のスター景山澪奈(かげやま れいな)」をそれぞれ演じていた。

「21年1月に放送された、警察学校が舞台の木村拓哉主演のドラマ『教場Ⅱ』(フジテレビ系)でも共演していますが、こちらは上白石と富田の学年が違っていたこともあり、本格的に2人で共演しているわけではありません。しかし、インスタグラムなどを見ていると、2人の仲の良さが伝わってくるんですよね……」(前出の女性誌記者)

 19年6月28日に上白石がインスタグラムに「恋人との旅行というテーマな今回。

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