「ほかは全然面白くなかった」おぎやはぎ・小木が認めた「2020紅白」ベスト (3/3ページ)
ちなみに、20年末の紅白白組司会は玉置と同じ北海道出身の大泉洋(47)でした」(前出の女性誌記者)
小木の相方・矢作兼(49)は、「ノっている時のタマコーさん(玉置)って最強で、ノっていない時、来ない説。関係ないんでしょ、紅白だろうがなんだろうが」としていたが、今回は非常にノっているときだったのかもしれない。
『文春オンライン』はメルマガ読者に20年12月31日~21年1月5日の期間に、15~91歳の男女から集まった1503票(男女比は5:5)で『よかったと思う紅白歌手ベスト40』のアンケートでは6位を記録している。
24年ぶり2度目の紅白となった玉置浩二。これからも、ロックに歌い続けてほしいーー。