石橋貴明、結婚24年目の離婚?YouTube復活のウラで「決別」の連鎖! (3/4ページ)

日刊大衆

 また、ここ最近はさらに女優として活躍の場が増えているが、それに伴い、新たに「打ち合わせのための会食があっても深夜帰宅はNG」「共演する俳優とは現場でも仲よくしない」という条件を増やしたと、2020年11月の『女性自身』(光文社)では伝えている。

「石橋は束縛が強いようですが、元来、鈴木は自分だけの時間を大切にするタイプだといいます。また、一番末の娘が昨年高校を卒業したことで、子育ても落ち着いています。さらに昨年、鈴木は自身の姉を代表に、母親を取締役に据えた個人事務所も設立しているんです。

 こうした動きを総合して、石橋の束縛から逃れるために自分名義のマンションを購入し、個人事務所を構えたのではないか、という見方も成り立つ。今年、結婚24年目を迎えた石橋・鈴木夫妻ですが、来年の25周年、銀婚式を待つことなく“結論”を出す可能性もあるかもしれません」(前出の芸能記者)

■とんねるずには不仲説もささやかれるが

 一方、木梨憲武(58)・安田成美(54)夫妻は結婚28年目を迎えた。

 2020年12月28日発売の『FLASH』(光文社)では同じペースで仲良さそうに歩く2人のツーショットをとらえている。

 木梨はテレビのレギュラー番組はないものの、音楽やアート活動、ラジオ番組など自分のやりたいことを続けている。また、石橋とは対照的に夫婦関係も順調のようだ。

 そんな木梨は、昨年12月12日に放送された『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ系)には出演せず、石橋のみが出演した。木梨は3年連続で、同特番には出演していない。

「そのため、とんねるずの2人には不仲説もささやかれています。

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