スバル フォレスターが改良されて販売開始に、さらに進化した同モデルをご紹介! (3/3ページ)
「SPORT」内装の主な仕様
ウルトラスエード/本革シート[シルバーステッチ] インパネ加飾パネル(ブラック塗装&ウルトラスエード表皮巻[ブラックステッチ]) ドアトリム(ウルトラスエード表皮巻[ブラック、シルバーステッチ]) センタートレイ加飾(アルミ調&ウルトラスエード表皮巻[ブラックステッチ]) SPORT専用マルチインフォメーションディスプレイ付メーター 本革巻ステアリングホイール(高触感革[シルバーステッチ]) アルミパッド付スポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト) ■スバル 新型フォレスターのパワートレインなど引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/driving/powerunit.html
「X-BREAK」・「Touring」・「Advance」のパワートレインは、e-BOXER 2.0L 水平対向4気筒DOHC16バルブ+モーターが搭載されています。最高出力は、145ps+10psです。燃費消費率は、WLTCモードで14.0km/Lとなっています。
「SPORT」のパワートレインは、新開発1.8L直噴ターボ“DIT”エンジンを搭載しています。最高出力は、177psです。燃費消費率は、WLTCモードで13.6km/Lとなっています。
グレード別車両価格 スポーツ CVT フルタイム4WD 5名 3,289,000円 ツーリング CVT フルタイム4WD 5名 2,915,000円 X-ブレイク CVT フルタイム4WD 5名 3,058,000円 アドバンス CVT フルタイム4WD 5名 3,157,000円 ■まとめスバル フォレスターが改良されて販売開始に、さらに進化した同モデルをご紹介!
マイナーチェンジモデルでは、パワートレインを大幅に変更しているのがポイントです。 新開発の1.8Lエンジン搭載の「SPORT」グレードが追加されました。 他グレードは、ハイブリッドユニットに統一されています。スバル 新型フォレスターは、全グレード大きくパワートレインを変更している点がポイントです。通常のマイナーチェンジモデルでは余り見かけない大幅な仕様変更であるといえます。販売計画は、月間2.250台です。マイナーチェンジしてからのフォレスターの販売動向が気になりますね。