NDIRセンサー標準搭載の二酸化炭素濃度測定器『MB-350』販売開始! 新型コロナウイルス対策には適切な換気が重要です! (2/4ページ)
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『MB-350』のメリット1:アラームとライトで二酸化炭素濃度をお知らせ
『MB-350』は、アラームとライトで設置場所の二酸化炭素濃度を分かりやすくお知らせします。アラームは始めから厚生労働省推奨換気基準1000ppm以上にて作動するようになっているため、起動した瞬間から適切な換気のタイミングを知ることが可能です。
付属ソフトで検知レベルを調整することもできますので、常にクリーンな空気が必要な環境ではレベルを低く設定するのも良いのではないでしょうか。
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『MB-350』のメリット2:NDIRセンサーを使用
NDIRとはNon Dispersive InfraRed(非分散型赤外線)の略称です。赤外線は二酸化炭素濃度を高精度で計測できることで知られており、CO2モニターとして世界各国で使用されています。
NDIRセンサーは、前述の厚生労働省のページでも扱いやすい二酸化炭素測定器として紹介されています。『MB-350』はお求めやすい価格でありながらNDIRセンサーを搭載しているのに加え、二酸化炭素濃度測定精度30ppm±3%という高性能なCO2モニターです。