【アニメ『進撃の巨人』65話】ミカサ変貌は制作会社の影響!? 再登場シーンに賛否 (2/3ページ)

まいじつ

【キャラクター情報公開!】
第65話で登場した、ミカサ・アッカーマンのキャラクター情報を公開しました!https://t.co/foU2VX6bOi#shingeki pic.twitter.com/UuJbf0ap0S

— アニメ「進撃の巨人」公式アカウント (@anime_shingeki) January 17, 2021

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頼もしい戦士となったミカサの姿に、視聴者からは《ミカサがとてつもなくイケメンになってて軽率に惚れた》《ミカサ、胸筋がすごい新キャラのイケメンかと思った…》《知らない内にミカサあんなにもイケメンに育ってたの?》と驚きの声が続出。

その一方、以前のミカサこそ至高というファンも多いようで、《ミカサってもっと美人じゃなかった? もうゴリラやん》《1期のミカサはたまにかわいかった気がするのに…》《ミカサが変わりすぎてて、もはや誰だよ状態だなw》《正直誰お前ってなって、ちょっと寂しかった》といった不満の声も相次いでいる。

「進撃の巨人」のアニメシリーズは、第1期から第3期まで『WIT STUDIO』が制作を行っていた。しかし今期から『MAPPA』へと制作会社が変更され、スタッフも大幅に入れ替わることに。とくに顕著な作風の変化として、旧作のキャラはアニメ的なデフォルメが施されていたが、今作では原作寄りのビジュアルとなっている。

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