49歳男、葬儀で20歳女性の遺体と性行為 母親は目の前で見せつけられ悲鳴 (2/3ページ)
イギリス・ミッドランズ州で、23歳の男が、合同葬儀場に現れ、遺体と性行為をしたと、海外ニュースサイト『Mirror』が2019年2月に報じた。同記事によると、男は合同葬儀場で行われた9つの合同葬儀に現れたという。男は葬儀に呼ばれていたわけではなく、葬儀場に勝手に現れたとみられている。事件当時、9つの遺体は、礼拝堂に置かれていたが、男は誰もいない隙を狙って礼拝堂に忍びこみ、9つの遺体のうちの1つである、女性の遺体と性行為をした。また男は、9つの遺体のうちの2つの遺体の衣服を剥がしたという。衣服を剥がされた2つの遺体の性別は不明である。
合同葬儀場のスタッフが男の行為を目撃し、警察に通報。男は駆けつけた警察によって逮捕された。
多くの人が悲しみに暮れている葬儀の場では、個人や家族の気持ちに寄り添うべきであり、遺体と性行為をするなど、卑劣極まりない行動と言えよう。