美容ニーズはどう変化した?コロナ禍における新たな「美容との向き合い方」 (3/3ページ)

ANGIE




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2020年、『国内』の美容医療を利用した人は全体の27%。

これまで美容整形においては、韓国で施術を受ける方も多くいましたが、2021年はまた少し変わってきそうです。


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実際に「2021年は国内の美容医療・美容クリニックを利用したい」と回答した方は、75%にものぼります。

コロナ禍によって海外渡航が難しくなった今、国内での美容医療や、美容整形ニーズが高まっていきそうですね。



美容医療で人気の施術といえば、体や顔の脱毛や、美肌ケア、歯の矯正、目元の整形などが挙げられます。

なかでも、やはり脱毛は根強い人気。脱毛と言えば両脇がメジャーなイメージですが、近年は「顔」を気にする方も増えているようですね。

美肌や二重まぶたなどの美容整形は、在宅ワークによって整形後のダウンタイムがをとりやすいことからも、ニーズが高まっているのかもしれません。


ショップに行けずとも楽しめる「美容との向き合い方」を模索してみて!
新作コスメが羅列したデパートでのお買い物はとても楽しいですよね。

だからこそ、店頭でコスメを購入しにくくなって気分が落ち込んだ、という方も少なくないはず。

しかし、ショップへのお出かけやテスターのハードルが上がった現状だからこそ、コスメ情報を自分で調べて通販で購入する楽しさも知ることができました。

まだまだ混沌とした状態が続いていますが、今こそ楽しく美容と向き合っていく方法を探していきましょう!





参考:PR TIMES





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