姿勢改善と作業スペース確保で在宅ワークにおすすめ!モニター位置を自由に調整できるマジックアーム「Screen Bracket」のクラウドファンディングを開始 (2/5ページ)
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パソコンを使う多くの人は、画面の高さと角度が正しくないために、長時間の使用による肩と首の痛み、腰の痛み、目の疲れ、胃腸圧迫による消化不良など、さまざまな健康上の問題を引き起こすことがあります。最も快適な画面の高さは、画面の上端が目線より5〜10度低い位置にあることと言われています。「Screen Bracket」を付けてモニターを正しい位置に設定することで、姿勢が改善され、自然と長時間のPC作業が楽になり、体の不調を未然に防ぐことが期待できます。
また、モニターを吊るすことでデスクトップスペースが開放されるため、自由に使えるスペースが確保され、作業効率の向上にもつながります。複数の画面を使用する際にも、設置・管理を容易におこなうことが可能です。
■モニターの縦横、左右の角度が自由自在、高さもコントロール可能
「Screen Bracket」は、クイックリリースハンドルを採用しており、360度回転可能、縦横・左右の角度も自由自在にコントロール可能、25センチの上下の高さ間隔で快適な表示角度に自由に調整できます。アームは丈夫な鉄製で、重さ8キログラムまでのスクリーンの使用に耐えられます。個人のさまざまなニーズに合わせてスクリーンの高さの調整が可能です。
取り付けはとても簡単で、パーテーションの厚さが2~8センチ、高さが40センチ以上で、モニターの後ろに4つのネジ穴があれば設置できます。国際標準のVESA規格(映像機器に取り付けるスタンドやアームのネジ穴について定めた規格)である横100ミリ×縦100ミリおよび横75ミリ×縦75ミリを採用しています。