有村架純「男たらし魔性」の「あげまん」伝説(1)清純派と艶技派の2つの顔 (2/2ページ)

アサ芸プラス

「ふだんの露出度の低い衣装ではさほど目立たないのですが、記者会見や表彰式など表舞台に出る時は、ノースリーブに胸を強調するドレスなど、がぜん露出多めになるので期待値が高い。20年のジュエリーベストドレッサー賞ではピチピチに張り出したチューブトップのドレスからみごとな乳ポチを突き出し、『天然ジュエリー』そのものを演出してくれました」

 童顔でタヌキ顔‥‥8年前のドラマ「あまちゃん」のイメージのまま、止まっている読者も少なくないだろう。だが、実はすっかり大人のオンナになり、濃厚なフェロモンを周囲にまき散らすほど成長したのである。

 芸能デスクが力説する。

「朝ドラの『ひよっこ』の田舎娘役がハマリ役だっただけに、ナイスバディの持ち主であることはあまり知られていないが、本人いわく『役に合わせて体型を仕上げる』という肉体派。今回も、濡れ場に向けてムッチリ体型を作り上げてきたということでしょう」

 ムッチリ美女といえば、深田恭子(38)こと深キョンの専売特許だったが、それも過去の話。今や「むっちりビューティ」クイーンの座は有村の独壇場といった勢いなのだ。

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