20年不倫・桂文枝“悲痛な思い”明かすも「同情できません」 (2/2ページ)
その後、文枝に捨てられた紫艶さんは、リストカットを繰り返し、19年3月7日、41歳の若さで都内マンションで孤独死。『新婚さんいらっしゃい』(テレビ朝日系)などの番組に出演し、親しみやすい人格者というイメージがあった文枝ですが、この不倫で一気に印象が悪くなってしまったようです」
(芸能記者)
実際にネット上では、
《文枝さんのこれまでのスキャンダルを聞くと、どうしても素直に同情出来ない。お2人は本当に辛く大変な時期を過ごされてきたでしょうね》
《こんないい奥様がいるのに、浮気しちゃったんですよね。お母様、奥様のご冥福をお祈りします》
《立て続けに家族を亡くされて悲しいでしょうが、外に女囲って何年も続けて来た方には同情できませんね》
《そんなに悔やむのなら、もっと奥様を大切にすれば良かったのでは?》
《家庭を省みなかった人なのによく言えたもんだ》
などといった厳しい声があがっている。
紫艶さんだけでなく、最愛の母と妻も亡くした文枝。過ぎた日々は戻らないが、今後は芸で報いるほかないだろう。