SixTONESジェシー&すゑひろがりずコラボ実現にファン歓喜!「もっと見たい」 (2/3ページ)

日刊大衆

国分が、上白石の不在について「残念なことに、ドラマのほうがお忙しくて」と説明すると、千原兄弟千原ジュニア(46)は「ドラマとこの番組比べたら、そらドラマ取るでしょ!」「賢明です」とコメントし、スタジオを沸かせた。

 また、国分は初出演のゲストであるすゑひろがりずに、「外国人の皆様の前でネタをやったことはあるんですか?」と質問。南條庄助(38)は、一度インドネシアでネタを披露したことがある明かし、「そのときはめちゃくちゃ盛り上がりました」と答え、実際にスタジオでネタを披露することになった。それはアーケードゲーム「ダンスダンスレボリューション」を、すゑひろがりず風にアレンジした「演舞演舞レボリューション」というネタで、地面にある特定のマスを踏むと、「いよ~~~」「いざ」「やぁ~~~」「あっぱれ~~」など、それぞれ違うの合いの手を三島達矢(38)が発するというもの。

 さっそく南條がWhiteberryの『夏祭り』をアカペラで歌いながらステップを踏んだが、今回は三島の調子が悪くて南條のステップと合いの手がなかなかかみ合わず、南條は三島に「ヘタクソ!」とツッコミ、「本来最後までちゃんとできるんです!」と三島の不調を訴えた。しかし、スタジオの外国人たちは、このネタは母国でも受けると絶賛。

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