長瀬智也、TOKIO脱退まで「残り56日」でも国分太一にブチッのワケ! (4/4ページ)

日刊大衆

「ジャニーズの後輩・V6森田剛(41)は、国分から連絡先交換を求められても“嫌ですよ”と軽くあしらっている、と2019年1月の『TOKIOカケル』で明かしました。森田が出演した翌週の放送では、同じV6の三宅健(41)が先輩の国分に敬語を使わず、“まぁ、人を見てるっていうか”とそうしている理由として語っていました。

 森田と三宅に関しては、番組で言うほどですから、仲は本当には悪くないとは思いますが、過去に国分は、後輩との食事に行っても割り勘にする、露骨に先輩風を吹かす、など後輩から不満の声が出ていると報じられたこともある。

 もしかすると長瀬は、TOKIO脱退、ジャニーズ事務所退所まで2か月を切った今、少しでも国分やメンバーの今後のプラスになればと、思うところはぶっちゃけて、なんでも話していこうという姿勢なのかもしれませんね」(前同)

 現在、主演ドラマ『俺の家の話』(TBS系)で、全盛期を過ぎたプロレスラー役を演じる長瀬。そんな彼からの、国分への手厳しい「プロレスたとえNG」の裏には、メンバー愛があった?

「長瀬智也、TOKIO脱退まで「残り56日」でも国分太一にブチッのワケ!」のページです。デイリーニュースオンラインは、TOKIOカケル白熱ライブビビット古谷有美三宅健城島茂エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る